荒川区医療・健康
医療費や健康に関する負担を軽くしたい方へ
RSウイルス予防接種の助成
荒川区の「RSウイルス予防接種の助成」の対象は「定期接種対象者 接種日時点で、妊娠28週0日から36週6日の間にある妊婦の方 ※出産の14日前までに接種することで、免疫が赤ちゃんに移行するとされています。特に妊娠38週までの間に妊娠終了を予定している場合等は、早めの接種をご検討ください。 RSワクチン接種期間一覧表(出産予定日) 接種回数 妊娠ごとに1回接種できます。 自己負担額 無料 (一部、助成上限額あり)」です。
対象地域荒川区
申請方法と準備
オンライン
インターネットで申請します。
窓口: 健康部健康推進課予防接種係(荒川区保健所) / 03-3802-3111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。
予診票等はRS専用オンライン申請フォーム又は保健所窓口で申請する。23区内協力医療機関以外では接種前に依頼書を電子・窓口又は郵送で申請し、依頼書を医療機関へ提示して自費接種後、申請書兼請求書・領収書と明細・接種記録・口座資料を窓口又は郵送で提出する。
受付期間内に提出する
協力医療機関以外で受ける場合、接種依頼書は接種前に交付申請する。接種費の助成請求は接種後1年以内。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
定期接種対象者 接種日時点で、妊娠28週0日から36週6日の間にある妊婦の方 ※出産の14日前までに接種することで、免疫が赤ちゃんに移行するとされています。特に妊娠38週までの間に妊娠終了を予定している場合等は、早めの接種をご検討ください。 RSワクチン接種期間一覧表(出産予定日) 接種回数 妊娠ごとに1回接種できます。 自己負担額 無料 (一部、助成上限額あり)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
持ち物 現住所(住民票住所)が分かるもの(マイナンバーカード、運転免許証等) 妊娠中の赤ちゃんの母子健康手帳 接種予診票 申請時の必要書類 母子健康手帳の写し(表紙、子の保護者の欄・分娩予定日)を確認できる各ページ 例) 子の保護者の欄(参考) 申請書兼請求書(予防接種依頼書と併せて滞在先に送付します) 医療機関が発行した領収書とワクチンの金額が分かる明細書 予防接種済予診票または予防接種の記録のある母子健康手帳 振込口座が確認できるもの(キャッシュカード等)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
〒116-8507 東京都荒川区荒川2-11-1 荒川区がん予防・健康づくりセンター内 荒川区保健所健康推進課予防接種係 (予防接種依頼書交付申請書在中)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
健康部健康推進課予防接種係(荒川区保健所) 03-3802-3111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
この制度について
- 制度の目的
- 荒川区による個人向けの補助金。窓口は健康部健康推進課予防接種係(荒川区保健所)。1回限り。協力医療機関以外で受ける場合、接種依頼書は接種前に交付申請する。
- 対象
- 定期接種対象者 接種日時点で、妊娠28週0日から36週6日の間にある妊婦の方 ※出産の14日前までに接種することで、免疫が赤ちゃんに移行するとされています。特に妊娠38週までの間に妊娠終了を予定している場合等は、早めの接種をご検討ください。 RSワクチン接種期間一覧表(出産予定日) 接種回数 妊娠ごとに1回接種できます。 自己負担額 無料 (一部、助成上限額あり)
- 窓口
- 健康部健康推進課予防接種係(荒川区保健所)
お住まいの地域での確認
このページは荒川区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
定期接種対象者 接種日時点で、妊娠28週0日から36週6日の間にある妊婦の方 ※出産の14日前までに接種することで、免疫が赤ちゃんに移行するとされています。特に妊娠38週までの間に妊娠終了を予定している場合等は、早めの接種をご検討ください。 RSワクチン接種期間一覧表(出産予定日) 接種回数 妊娠ごとに1回接種できます。 自己負担額 無料 (一部、助成上限額あり)
どこに申請しますか?
健康部健康推進課予防接種係(荒川区保健所)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 4202(お問い合わせの際にお使いください)
このページに出てくる用語(2)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 接種日妊娠28週0日〜36週6日の妊婦。暦年齢の数値制限は記載なし。高齢者向け助成は実施していない
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(所得制限の記載なし)
- 支給の回数・頻度
- 妊娠ごとに1回
- 申請の方法
- RS専用オンライン申請フォーム又は保健所窓口で予診票等を申請。対象医療機関へ予診票・住所確認書類・母子手帳を持参
- 受付の時期
- 定期接種は対象妊娠週数内。償還請求は接種後1年以内
- 担当窓口・問い合わせ
- 荒川区保健所健康推進課予防接種係、〒116-8507荒川2-11-1 がん予防・健康づくりセンター内、03-3802-3111内線3901
出典:city.arakawa.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
- 金額・給付の内容
- 東京23区内協力医療機関では予診票持参で無料。その他医療機関は一旦全額支払後、上限付き助成
出典:city.arakawa.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
区分・地域ごとの内容(1件)
協力医療機関以外の償還
- 申請の方法
- その他医療機関は接種前に依頼書を電子・窓口・郵送申請(母子手帳写し等)。依頼書取得→自費接種→申請書兼請求書・領収/明細・予診票又は母子手帳・口座資料で窓口又は郵送請求
出典:city.arakawa.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 定期接種対象者 接種日時点で、妊娠28週0日から36週6日の間にある妊婦の方 ※出産の14日前までに接種することで、免疫が赤ちゃんに移行するとされています。特に妊娠38週までの間に妊娠終了を予定している場合等は、早めの接種をご検討ください。 RSワクチン接種期間一覧表(出産予定日) 接種回数 妊娠ごとに1回接種できます。 自己負担額 無料 (一部、助成上限額あり)
- 申請に必要なもの
- 持ち物 現住所(住民票住所)が分かるもの(マイナンバーカード、運転免許証等) 妊娠中の赤ちゃんの母子健康手帳 接種予診票 申請時の必要書類 母子健康手帳の写し(表紙、子の保護者の欄・分娩予定日)を確認できる各ページ 例) 子の保護者の欄(参考) 申請書兼請求書(予防接種依頼書と併せて滞在先に送付します) 医療機関が発行した領収書とワクチンの金額が分かる明細書 予防接種済予診票または予防接種の記録のある母子健康手帳 振込口座が確認できるもの(キャッシュカード等)
- 申請先・提出先
- 〒116-8507 東京都荒川区荒川2-11-1 荒川区がん予防・健康づくりセンター内 荒川区保健所健康推進課予防接種係 (予防接種依頼書交付申請書在中)
出典:RSウイルス予防接種の助成/荒川区公式サイト(2026年9月29日に確認)
